ちょっと想定外の事が・・・

先日ディマジオのDソニックを乗せてダウンチューニング用にしたテレキャスで思わぬ問題が・・・

 

ドロップCでは凄く良い音だってんだけど、

Bに落とした途端にもの凄く音が濁る・・・

 

今は11〜52のゲージに6弦だけ56に張り替えて使用。

 

たぶんこのゲージだとドロップCが限界なのかなと。

※7弦のBの場合は59だしね

 

なのでCの戻すかゲージを太くするか・・・

6弦は59にすればOKなんだろうけど、

濁っているのは6弦だけではないので当然他の弦も変えないと。

 

いや〜まいったね!

ゲージの決定って堅気さんが思ってるよりずっと複雑なんすよぉぉ・・・

ネックの強度なんかも関係してくるのでね。

 

そして今のテンションがわりと気に入ってると・・・笑

 

マジど〜すっかなぁ〜

 

11.5とかのゲージがあれば良いのだろ〜けど、

んな半端なゲージがあるとも思えないので、

とりあえずCにもどして要検討かな。

 

でもCにするくらいならBのほ〜が!!!

と思ってしまう今日この頃。

 

まぁこれは自分の好みに100%自分で調整出来るゆえの悩みだよなぁ

 

 

By,Otoya


Komplete11uやっぱネックは転送速度

Native InstrumentsのKomplete 11 ultimateを再インストールした。

 

11付属ののインストール用HDDはUSB3なので死ぬほど遅いと言うワケではないけど・・・

当然めちゃくちゃ早いわけでも無いと・・・

 

↑のワタシのはCrystalDiskInfoで見たら東芝のHDDで5400回転。

 

今より速度を上げるにはバラしてマザボのSATAに直で挿すかUSB3.1のHDDケースに入れるか。

 

やっぱ容量が多いので少しでもインスコの時間を減らしたいので、

時間がかかる最大の要因である転送速度の事は無視できないよなぁ〜って感じである。

 

ちなみに2.5インチでUSB3.1のケースなら今はこんな感じで安いので、

3.1のポートがある or PCIeに余裕があるなら3.1増設もありかなと。

 

 

今回なにより個人的に良かったと思ったのは、

Native Accessでのライブラリ分散がラクだったこと。

 

Komplete 11 ultimateを335Gと223GのSSD2つに全部入り、

尚且つStylus RMXやTrilianなんかのライブラリも全部入った。

やっぱ重いライブラリはSSDじゃないと・・・

 

今回のワタシのよにNative Accessで分散(2箇所)で入れる時は、

コンテンツの場所を指定して入れればOKなんだけど・・・

アップデートする時にアップデート先のコンテンツファイルの位置が違うとエラーが出るので、

分けるならわかりやすく分けるのが良いかなと。

 

ワタシの場合はEドラに基本全部で、

DドラにAbbey Road全部+・・・みたいに分けている。

 

Komplete 11 ultimateは快適に使える環境さえ整えられれば強いので、

何かの参考になればなと。

 

ワタシはSSDはインテルのMLCしか使わないけど最近は他メーカのMLCも安い!

こんな感じで。

コイツも当然MLCで2発で実質500Gで2万以下。

SATAポートが2つ空いてて電源に余裕があるならKomplete 11 ultimate用に増設もありかなと。

※個人的には複数のメーカーのSSDを入れるのはオススメしない。

SSDはメーカーごとにリフレッシュツールが違うのでね。

 

ライブラリをSSD化してしまうと戻れなぞ〜ww

 

 

By,Otoya


ぜんぜん大丈夫だから!!

深夜に作曲をしてると腹が減る。

 

人間ヘタに体を動かすより頭をフル回転で使ってるほ〜が腹が減る。

 

脳は人体で一番燃費が悪いのである・・・

 

なので何か食い物を探すワタシ。

 

曲を書く調子が良いので飯に時間をかけたくないのである物で済ませたい。

 

で、

貰ったカップ焼きそばを思い出したのでとりあえずそれを食べる事に。

 

ソースとマヨとフリカケを取り出しお湯をさす。

 

お湯を捨ててソースを混ぜてフリカケをかけようとして気付く"かやく"の文字・・・

あ!これフリカケちゃうやん"かやく"やん!!!

・・・

・・・・

・・・・・

かやく入れ忘れた・・・・

 

 

う〜ん

ソバとソースとマヨだけになってまった・・・

・・・

・・・・

・・・・・

大丈夫!!

ぜんぜん大丈夫だから!!

 

”かやく"なぞ飾りです!!

エロい人にはわからんのです!!と言う名言もあるし・・・

なんの問題も無い!と言わざるを得ないでしょう・・・

 

とりあえず暗闇でカップ焼きそばを作る場合は注意な!!

ワタシは大丈夫だけどみんなは注意な!!

 

 

By,Otoya


PUが決まらないぃぃぃぃっ!

Dropチューニング用のテレキャスのリアPUが決まりません・・・

 

脱7弦をしたワタシがローBとか出すにはDropチューニングしか選択肢が無いのです。

 

なもんでこのDrop用の竿はかなり重要度が高い!!

って早く組まないと次のマツコシングルの曲がRec出来ない・・汗

 

 

さて、今回のPU選びで最初に考えたのは2点で、

1、EMGは使わない!ダンカンも使わない!

2、セレクターはいつもの2HでのPRS配線で

です・・・笑

 

まぁEMGは使っても良いんだけどなんか若干違うかなって感じ、

ダンカンは経験上極端なチューニングとかには合わない気がするので・・・

今回は使わないと。

 

となるとまぁモダン系のPUならディマジオが最有力。

 

ソロとか弾く気は毛頭無いのでフロントはクリーン重視でDP156(Humbucker from Hell)

 

基本的に低出力なPUが好きなのでHumbucker from Hellはかなり好きなPU。

 

まぁポールピースが6角ってのが微妙ではあるけど・・・

ポールピースビスを変えて9.7ピッチのカバーを付ければ見た目では判別不能に出来ると!ww

(ちなみにポールピースビスは単体で販売されてて交換可能)

 

ってなワケで問題はリアPUであると。

 

Drop-B♭まで想定するとダウンチューニング特化のDP207(D SONIC)が一番良い気も。

 

見た目がそっくりなペトルーシモデルのDP228(Crunch Lab Bridge)もあるけど・・・

正直コレあんま好きではないです。

 

発売直後に3発ほど買って乗せてテストしたけど正直良い印象が無い。

まぁそもそもドリームシアターは好きだけどペトルーシのギター単体の音は好きではないので、

そこらへんの好みもあるのかなと。

 

まぁ強いてこの時点で問題があるとしたら・・・

調べた結果同じディマジオPUなのでコイルの巻き方向、位相、極性は大丈夫なので、

後は出力バランスが極端に違うので合わせ技の時ハムキャンセル効果が弱まるくらいの話かなと。

(これはそ〜と〜ギターやPUについて理解していないと意味不明な文言かなと・・・www)

 

まぁ何にしろ極端なDropチューニングは色々と問題が起きるので、

ダウンチューニング専用ギターの制作ってのはしっかりやると実はそ〜と〜シビアなのである・・・

 

6弦でキレイなダウンだとスーパーロングやファンフレットとか新しい技術を使えばよいのだろ〜けど、

アレは見た目や手癖の問題がなぁ〜

ヘタに6弦の竿でダウン用を組むより7弦のほうがラクに良い音が出せる気がする。

 

でもまぁ個人的には6弦のままで出来るようにするのが重要なのかなと!笑

 

 

By,Otoya


琴付点

今作業中のmatutika嬢のアルバムの曲の1つ、

"水面の国”がまぁとりあえずだけど形に?である。

 

んなワケで出来たてのショートVerを↓

 

この曲は前に琴に付点ディレイで曲作るぞ!!と言ってたヤツね。

なので仮タイトルは"琴付点"だった。

 

まぁPVはSAT氏がサクっと作ってくれると思うので・・・ww

そのうちYoutubeにも上がるでしょう〜

 

ってかアレンジしてギターRecしてMixするこのアルバムの曲がまだ10曲ほど・・・中々に大変ね。

 

まぁこのmatutika2NdアルバムはM3とか考えず単純にメジャー流通で出すので、

納期に追われていないのが救いといえば救いね。

 

ちなみにこの"水面の国”は"金魚鉢"↓の続きと言うか裏Ver的曲だったりも。

 

 

By,Otoya



calendar

S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< July 2018 >>

奏-Label Twitter

奏-Label チャンネル

奏-Works チャンネル

ニコニコ動画

Sound Cloud

selected entries

categories

archives

links


↓↓CD通販↓↓

↓↓パーツ、エフェクター通販↓↓

mobile

qrcode

others