あれ?もしかしてかなり使える!?!?

おっさんは最近モバイル用ディスプレイなるものに興味津々なのです!

 

家やスタジオでは基本複数ディスプレイで作業なんで、

外作業用のノートでもサブディスプレイがほしいと。

 

ノートはまぁRecしたりする用でもあるので機能的な進化は日々研究してるワケ。

 

で!

思い出して閃いたのが・・・

たしかソナーってタッチパネル対応って昔サンレコかなんかで読んだな!と。

サブディスプレイがタッチパネル対応なら、

ソナーを使う分にはキューボックスの代用になるのでは???と。

 

完全な隔離されたブースじゃない場合はマイクからPCは出来るだけ遠ざけたい!!!

 

でも信号は出力と入力を遠ざける分だけ劣化(正確には減衰)するので色々考える必要があると。

 

ディスプレイ出力はHDMIとかだろうしタッチ部分はUSBとかだと思うので、

どちらもアナログのミキサーやキューで音の信号を引っ張りまわすよりは良いかなと!!

 

まぁまだ思いつきで調べていない机上の空論だけど、

チョイと本格的に調べて導入する価値はあるかなと。

 

そもそもCakewalk by Bandlabってタッチパネル機能生きてる??から調べっかぁ。

 

?タッチ機能はOS上の問題でWin8以降ならCubaseでも出来るのか?!?!

タッチパネル全否定派なんでまったくここらへんは情報が無い・・・

 

何にしろこ〜ゆ〜思い付きを調べて導入して、

その効果絶大だとRecとかが楽しくなるんだわなぁ〜

 

 

By,Otoya


HTTのON/OFFとGuitaeRig

ハイパースレッディング・テクノロジー(Hyper Threading Technology)の事ね。

※以後HTT

 

さて、

このHTT、

昔はCubaseと相性が悪くメーカーもOFF推奨だったんでワタシもOFFにしてたんだけど、

Cubase7以降はまぁONでOKとの事でONに!

(すっかり忘れてて今頃に・・・ww)

そして久々に12コアのパフォーマンスメーター見たわ・・・ww

 

コレは前にも同じ現象が起きて知ってたことなんだけど、

HTTをON/OFFするとGuitaeRigは確定でアクティベーションエラー起こす。

 

簡単に説明するとネイティブアクセスとかでちゃんと認証通っていても、

GuitaeRigを起動するとデモで起動か買うか認証しろ!と出る。

 

で、

アクティベートしてもこの状態だといくら認証通ってもGuitaeRig側に反映されない。

なのでこの場合は再インストールするしか回避方法は無いと。

 

まぁレアケースだけどいちお〜書いておこうかなと。

 

 

By,Otoya


ジャンクPCぃぃぃっ!!!

Youtubeのジャンク再生動画に触発されジャンクPUを購入。

i5の3570でHDD無しの5000円〜

 

中身も超絶キレイ・・・

ホコリ1つない状態。

 

では何故に安いのか???

それは・・・

 

はい!

BIOSパスワード設定がされていてそのパスがわからないから!!

でした。

 

が・・・

まぁワタシな突破出来るでしょ!!!で購入。

 

通常はBIOSの初期化であるCMOSリセットで解除可能なんだけど・・・ダメだと。

中々に手ごわかったけど・・・

まぁ色々やって2時間程で突破完了!!ww

 

HPはHDDに固定に特殊ビスを使うらしく、

こんなの↓

それが今ないのでストレージを組めないけど・・・

とりあえず色々明日から動画撮影開始してこ〜かなと。

 

最終的にはCakewalk by Bandlabを入れて音楽用PCに!

120Gとか容量少なくても〜使わない余りのSSDとかも組んで、

わりと快適な音楽用PUにする予定。

 

とりあえず低予算のDAWが動くマシンが作れるよ!参考になればなと。

 

このPCのCPUであるi5の3570はIvyの第三世代、

DAWの閾値的に言われるSandyの2600や2700に近い性能らしいので、

まぁ余程糞重い作業じゃなければ動くかなと。

 

まぁワタシが使うにはスペックが低いので、

完成したら邪魔になるのが確定な気も・・・

 

とりあえず今回はWin10を入れるんで、

個人的にWin10を覚えるのには使えるかな。

 

その後ガチで邪魔なだけの存在になりそうなんで・・・

最後は動画の視聴者プレゼント行きかなぁ〜

 

まぁ詳細はそのうちWorksのブログのほ〜ででも。

 

 

By,Otoya


ちょっと想定外の事が・・・

先日ディマジオのDソニックを乗せてダウンチューニング用にしたテレキャスで思わぬ問題が・・・

 

ドロップCでは凄く良い音だってんだけど、

Bに落とした途端にもの凄く音が濁る・・・

 

今は11〜52のゲージに6弦だけ56に張り替えて使用。

 

たぶんこのゲージだとドロップCが限界なのかなと。

※7弦のBの場合は59だしね

 

なのでCの戻すかゲージを太くするか・・・

6弦は59にすればOKなんだろうけど、

濁っているのは6弦だけではないので当然他の弦も変えないと。

 

いや〜まいったね!

ゲージの決定って堅気さんが思ってるよりずっと複雑なんすよぉぉ・・・

ネックの強度なんかも関係してくるのでね。

 

そして今のテンションがわりと気に入ってると・・・笑

 

マジど〜すっかなぁ〜

 

11.5とかのゲージがあれば良いのだろ〜けど、

んな半端なゲージがあるとも思えないので、

とりあえずCにもどして要検討かな。

 

でもCにするくらいならBのほ〜が!!!

と思ってしまう今日この頃。

 

まぁこれは自分の好みに100%自分で調整出来るゆえの悩みだよなぁ

 

 

By,Otoya


Komplete11uやっぱネックは転送速度

Native InstrumentsのKomplete 11 ultimateを再インストールした。

 

11付属ののインストール用HDDはUSB3なので死ぬほど遅いと言うワケではないけど・・・

当然めちゃくちゃ早いわけでも無いと・・・

 

↑のワタシのはCrystalDiskInfoで見たら東芝のHDDで5400回転。

 

今より速度を上げるにはバラしてマザボのSATAに直で挿すかUSB3.1のHDDケースに入れるか。

 

やっぱ容量が多いので少しでもインスコの時間を減らしたいので、

時間がかかる最大の要因である転送速度の事は無視できないよなぁ〜って感じである。

 

ちなみに2.5インチでUSB3.1のケースなら今はこんな感じで安いので、

3.1のポートがある or PCIeに余裕があるなら3.1増設もありかなと。

 

 

今回なにより個人的に良かったと思ったのは、

Native Accessでのライブラリ分散がラクだったこと。

 

Komplete 11 ultimateを335Gと223GのSSD2つに全部入り、

尚且つStylus RMXやTrilianなんかのライブラリも全部入った。

やっぱ重いライブラリはSSDじゃないと・・・

 

今回のワタシのよにNative Accessで分散(2箇所)で入れる時は、

コンテンツの場所を指定して入れればOKなんだけど・・・

アップデートする時にアップデート先のコンテンツファイルの位置が違うとエラーが出るので、

分けるならわかりやすく分けるのが良いかなと。

 

ワタシの場合はEドラに基本全部で、

DドラにAbbey Road全部+・・・みたいに分けている。

 

Komplete 11 ultimateは快適に使える環境さえ整えられれば強いので、

何かの参考になればなと。

 

ワタシはSSDはインテルのMLCしか使わないけど最近は他メーカのMLCも安い!

こんな感じで。

コイツも当然MLCで2発で実質500Gで2万以下。

SATAポートが2つ空いてて電源に余裕があるならKomplete 11 ultimate用に増設もありかなと。

※個人的には複数のメーカーのSSDを入れるのはオススメしない。

SSDはメーカーごとにリフレッシュツールが違うのでね。

 

ライブラリをSSD化してしまうと戻れなぞ〜ww

 

 

By,Otoya



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